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経営方針

マニア / マイノリティにも最高の品揃えとサービスを提供する

ベルモが創業から一貫して変わらない根底に流れるもの。
それは世間では少数派と呼ばれている人たちへの貢献です。

具体的にはレアと呼ばれるようなアイテムをeコマース・モバイルコマースという場を作り、そこで情報を提供し販売していくということを差します。
レアなアイテムを30万アイテム以上取り揃え、ニッチを集結させたインターネット/モバイル上での商品/コンテンツ提供網を作り上げます。
最初に「マニア・マイノリティ」ありき という根底の部分を大切にしていきます。


世界の飢餓・問題に貢献する

創業5年目、インターネット上でのチャリティの仕組みを構築しようと検討をはじめた初日に、私どもより先にサービスを提供していた「ユナイテッドピープル」様に出会い、協力をさせていただく機会をいただきました。

偽善である、会社としてのプロモーションである、表向きの顔である・・・
数年間、意見をいただいて参りました。

偽善ではなかろうか?と自問自答する日々もありましたが、「私たちベルモが助ける」というのではなく、「逆に助けられている」という結論に至りました。

また、ベルモが得意とするインターネット/モバイル上での貢献という新たな形も、お金による寄付以上に貢献できるのではないだろうかと結論付けました。
ベルモが継続的に貢献できる仕組み作りを模索しています。
できる限りの時間を割いて今後、それを実行に移していきます。


お客様、従業員とその家族、取引先の幸せを実現する

経営を行う側の身として、経営者にとり一番身近な教師は従業員ひとりひとりであると思います。
また、その従業員のひとりひとりを支えるその家族があってこその従業員であると思います。
また、取引先様があってこそ会社が成り立ちます。当然、ベルモがあるべき姿で、お客様には商品を通じて貢献することが大前提です。

前ブータン国王が2004年にメディアを通して話をしていた言葉ですが、
最終的に求めるものは人生の幸福。
交流・相互理解を得ることが目標。
もうひとつの目標は競争。この側面ばかりが目立ってしまう現状。

と話されていましたが、ベルモもスタッフ、取引先様の幸せ、(仕事を通しての)交流・相互理解を得ることができる場にできないものか、それに少しでも近づけることができないかと考え、言葉に落として方向性を社内で示しました。現状、高すぎる題目ではありますが、一歩ずつ近づいていければと思います。

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